国内銀行持込より手数料がお得 銀行は小切手1枚毎に規定手数料 →CCは総額での定額制とパーセンテージ制 注意:上記3点は保証ではなく、各種条件によって銀行が有利な場合もあります
裏書サインの例
☆トピックス☆
2008年11月08日 11/12〜11/14 研修のため お休みさせていただきます。
2008年02月23日 換金レートは、金融機関の外国為替相場 を基準にしております。
2007年08月04日 最近90日の小切手も発行されております。 お申し込み頂く前に期限の確認をお願いいたします。 90日期限の例: Void After 90 Days From Date of check
●10営業日が目安(日米休日は含まず)
・米国内銀行口座発行のUSドル小切手(カンパニーチェック) ・金額は50ドル〜 ・申込者名(身分証明書)と小切手名義と銀行口座名義の3点一致 ・申込み時に身分証明書(運転免許書、パスポート)のコピー提出 注意:発行者側へ取立てが回って、口座残高不足、口座閉鎖、支払い中止指示 不正を含む詐欺小切手の場合、銀行費用を全額負担頂きます ・発行日より5ヶ月を過ぎた小切手はお取り扱い出来ません。 (発行元に再発行手続きをご依頼下さい。)
小切手表面のPAY TO THE ORDER OF 以降の記載名でのサイン 例 Ichiro Yamada は筆記体でのサイン
詐欺や不正小切手取立ての事件性ある事柄にご注意下さい ・自己宛に発行された小切手である ・受領すべき理由が明確である (物販、サービス提供、返金、報償) ・不換金小切手を持ち込んだ米国銀行手数料の負担 ・換金済み後に詐欺や不正小切手として発覚した場合の返金 ・CCの間違いにて過分に支払った場合の返金
・郵送小切手の紛失、盗難等 (至急発行者に換金停止と小切手の再発行を依頼する) ・銀行のシステムや規制での換金遅延 ・小切手の真贋チェックでの換金遅延 ・換金支払済み後の不正小切手発覚での返金 (1年間は換金後詐欺又は不正小切手の申し立てが出来る) ・その他CCでコントロールできない事態 (天変地異、戦争、暴動、その他)